印鑑


安い!より「良い!」をお渡し出来るよう印材も、

より良いものをご提供しています。


カラーラクト12ミリ

 

風水印とも言われ、財運・健康運・勝負運など、貴方に合った色をお選びいただけます。

象牙・牛角・木

 

生まれ年で相性の良い印材などをオススメしております。

こちらはもみケース付にてご提供です。

その他、天然石・チタン・なども承っております。



印鑑はあなたの分身です。

実印・銀行印・認印 この3つをきちんと使い分けて、安心と活力と幸運をもたらしましょう。

 

印鑑は生きています。

使用しない時は汚れを拭き取り、専用の印鑑ケースに入れ保管して下さい。

滅多に使わない…からこそ!使いたい時にヒビ割れていたり、欠けていたり、そんなトラブルもあります。

品質と価格は比例します。しっかりと見極めて下さい。


個人印

印鑑にはぞれぞれ役割と大きさがあります。

 

○認印(10mm~12mm)…職場や宅配のサインなどに用いる印鑑

○銀行印(13.5mm~15mm)…あなたの財産を守る銀行口座の開設に使用する印鑑

○実印(15mm~18mm)…あなたを証明する、人生の節目(不動産など)に使用する印鑑

 

また、既婚者の女性は家長が使用している印鑑より小さいサイズを使用する方が良い。など

実は…というような豆知識がいろいろあります!


チタン

チタンは一生ものです。ご自身の将来を見据えてご依頼くださるお客様が増えています。

まさに、一生と考えるととても安上がりですね!御一考下さい。

 

個人印の料金表
個人印価格とおすすめの大きさの目安

法人印

会社設立のための印鑑 。

代表者印(実印)」「銀行印」「角印」この3つがあれば十分です。

住所などが入ったゴム印を含む4点セットもございます。ご利用下さい。 

 


手彫りって・・・?

店内の印鑑価格の手彫り表示

実は・・・「機械彫りした後に手で仕上げる」ものを差します。

拘る方には・・・職人の「完全手彫り」をオススメ致します。



お伝えしたい!はんこのあるある情報

印鑑トラブル

 

お買い求め頂いた印鑑も数年経つといろんなトラブルが起こる場合がございます。

 

*1 欠けてしまった

*2 名前が変わった

*3 印面が朱肉で詰まってしまった

*4 天地が分からなくなった

*5 サヤが抜けなくなった

 

*1・*2はお作り直しをお勧めいたします。

*3は印面をお掃除してあげることで解消されます。

*4は当店へお持ちください。判断は出来ると思います。(天地シールなどお貼り頂くと良いです。)

*5は使用後の朱肉の残りが糊の役目をしてしまい張り付いてしまうなどのトラブルです。

   1、ゴム手袋をしてゆっくり回しながら外してみてください。

   2、サヤ部分を軽く叩いて衝撃を与えてみてください。

   3、5~10分水に付けてから外してみてください。(その後はしっかり乾燥させてください。)

   4、3をした後冷蔵庫で冷やしてみてください。

   これでほとんどは外れると思います。

外れたサヤは元に戻さず、外したまま使用される事をお勧めいたします。

サヤの内側をヤスリで軽く削り使用することも可能ですが、削り過ぎてしまうと外れやすくなるので注意が必要です。

(サヤ部分だけのお取り寄せなどは承っておりませんのでご了承ください。)

 

欠けや抜けないトラブルは、主に【使用後の印鑑をそのまま放置される】ことが原因の可能性が高いです。

使用後は、必ず残った朱肉を綺麗にふき取り、専用のケースに保管してください。

上記にも記しましたが、残った朱肉は経過とともに印材に良い影響は及ぼしません。

せっかく作って頂いた印鑑です。大切に保管して長くご使用くださいませ。


※こんなお客様はいらっしゃいませんか?

 

「今まで使っていた判子を紛失してしまった。欠けてしまって使えないと言われた。

だからまったく同じ判子を造って欲しい。この前のデータあるでしょ!」

 

このようなお客様が時々いらっしゃいます。お気持ちは痛いほど分かります。

結論から申し上げると、お造りすることは出来ないのです。

同じ印影を造る行為は、偽造にあたってしまい、犯罪行為とみなされてしまいます。

個人であれ法人であれ、どのような理由であっても、ご理解頂かなければならないところです。

では

「登録してない判子ならいいでしょう!」そんなお声も聞こえてきそうですね。

判子いわゆる印鑑は、三文判といわれる認印であっても同じなのです。

 

そこで当店からのご提案!

同じ判子が必要なお客様には、ゴム印をおススメ致します。

とくに法人様なら角印も役職印もゴム判で造れます。

個人様ならシャチハタタイプの判子ですね。

もちろん登録は出来ませんが、同じ印影で複数持てます。

 

是非ご検討下さい。